終活支援


終活支援

医療機関や介護施設でのご逝去後、こんなお悩みはありませんか?

現在のお葬式事情は高齢化社会が進み年々死亡者数が増加傾向にあり、各市町村の火葬場が大変混み合うことがよくあります。
そのためご家族は亡くなった悲しみのなかで、『火葬まで家に連れて帰れない場合どこに安置するか』『そもそも故人を預かってもらえるところがあるのか』『葬儀をどこに頼めばいいのか』『費用は一体どのくらいかかるのか』などの 疑問や不安を感じる方が多く見受けられます。

株式会社ISEIKAIの終活支援では、こういったお悩みをご家族に寄り添ってサポートします。

ご遺体のお迎え(24時間対応)

ご遺体のお迎え(24時間対応)

追加費用なしの安置サポート

追加費用なしの安置サポート

見積金額と請求金額の差が少ない

見積金額と請求金額の差が少ない

ご出発準備も無料でサポート

ご出発準備も無料でサポート

居室残留物の無料引き取り

居室残留物の無料引き取り

無料レクリエーションサービス

無料レクリエーションサービス

サポート内容

お迎えの手配

お迎えの手配
  • ご遺体のお迎え、搬送は霊柩寝台車で行います
  • 葬儀社が手配し、通常依頼してから1時間から1時間半ほどで到着します
  • 寝台車の依頼=葬儀の依頼 となるケースがほとんどなので、お困りのご家族にご紹介出来るよう事前に安心できる葬儀社を選定しておくことが望まれます
  • ご出発にあたり、故人にお召いただく浴衣のご用意が可能です。
ご遺体の安置について

ご遺体の安置について

ご遺体の安置について

近年、葬儀は家族葬として行うケースが多く故人を自宅に連れて帰らないことがほとんどです。 その場合故人は葬儀ホールまたは遺体安置施設へ向かうことになり、それから葬儀内容の打ち合わせをします。

火葬までに日にちがかかると、安置している間に発生する “安置日数料金” が思わぬ高額になることもあります。 しかし、当サポートでは手続き中の安置場所を確保できるため、追加のご負担はかかりません。

葬儀費用について

葬儀費用について

葬儀費用は行う葬儀の内容、規模によって様々で葬儀社ごとに多様なプランがあり見積もりの提示の仕方も様々です。 中にはホームページ上では安価な金額になっていても終わってみると何倍になることもあります。

ご家族にとって通常の精神状態ではない中、3社4社と相見積もりをすることがとても難しいので病院、施設側から安心できる葬儀社の紹介はとても心強いアドバイスになります。

身寄りのない方が亡くなった場合

身寄りのない方が亡くなった場合

故人に全く身内の方がいないときは本人の住所地の役所を窓口として火葬の手配は進めることがあります。単身者は生活保護を受給されていることも多く、 保護課の指示のもと火葬を行います。そのため安置期間が長くなったり役所との手続きも多くなるので、この場合も一括して依頼できる葬儀社を選定しておくことが重要です。

福祉葬について

生活保護の福祉葬について

“福祉葬”とは生活保護制度の一種で受給している遺族が葬儀を行う立場となり葬儀費用を捻出できない場合に申請するお葬式です。

内容は最低限の葬儀(直葬)に必要な費用が支給されます。葬儀申請者が生活保護を受給していることが条件となるため家族も生活保護所帯である必要があります。

直葬にかかる費用が負担金0円となるため利用したいご家族は多数おられます。福祉葬の範囲内で葬儀を執り行う葬儀社を選ぶことが必要です。

介護施設様向けサービス

介護施設様向けサービス
居室残留物の引き取り
ご退去後に残されたお荷物を施設様の費用負担なしで引き取ります。
施設内レクリエーション
ミュージックショー、バルーンアート、マジック、落語など、多彩なプログラムを実施し、ご利用者様に楽しみの時間をご提供します。
介護施設様向けサービス

F A Q

Q. 夜間、休祭日いつでも相談できますか?

A. はい、365日24時間いつでもご相談いただけます。お急ぎの際も、まずはご連絡ください。

Q. 病院や介護施設へのお迎えには、すぐに来てくれるの?どれくらいかかりますか?

A. 病院や介護施設へのお迎えは、通常1時間~1時間30分ほどで対応しています。状況により前後する場合がありますので、詳しくはご相談ください。

Q. 自宅に連れて帰れない場合でも相談できますか?

A. はい、ご自宅にお連れできない場合でもご相談いただけます。お葬式ホールや霊安所など状況に応じて、適切にご案内いたします。

Q. 役所・行政機関との連絡や手続きは、どのように進みますか?

A. はい、お葬式に必要な役所の手続きや行政機関に関する連絡も、業者が代行して対応させていただきます。

Q. ご家族がいないお独り身の方はどこに連絡すればいい?

A. はい、故人に全く身内の方がいないときは本人の住所地の役所を窓口として保護課の指示のもと火葬を進めることができますのでご相談ください。

Q. 生活保護を受けている人の葬儀はどんな手続きが必要?

A. はい、生活保護の制度の一種の“福祉葬”を申請し、お葬式致します。申請にはいくつかの基準が定められていますので詳しくはお問い合わせください。

Q. 葬儀に必要な手続きについても相談できますか?

A. はい、葬儀に必要なお手続きについても、ご家族のご負担を少しでも軽くできるようサポートいたします。

Q. 費用がわかりにくくないか心配です。

A. ご安心いただけるよう、透明性のある料金でご案内し、ご納得いただいたうえで進めてまいります。事前にお見積りも可能です。